日産セレナの燃費が悪すぎる件

2017年2月17日から2日間ですが、埼玉県に住んでいる弟夫婦の家へ泊まりに行ってきました。

7年前に購入した日産セレナライダーをまだ乗っていました。

走行距離は12万を超えていました・・・。

購入した当時2万kmくらいだったので、7年間で10万も走ったことになります。

弟:「アニキ、このセレナの燃費いくつだと思う?」

私:「このタイプでもリッター10kmは走るでしょ!」

弟:「10kmね!そんだけ走ればマシだよ!
   この車リッター6kmくらいしか走らないよ!」

私:「えっ?リッター6km??
   アルファードは青森市内を走っていてもリッター8-9kmは走るよ!」

お互い車好きですので、来年どんな車を買って、どこをどうカスタムしていくのかなどを

酒を飲みながら色々話しました。

車は、そのオーナーによって壊れやすくなったりするとよく聞きますが、

ガソリン代も上がってるのに、リッター6はきついですね・・・。

昔、私が乗っていたフォードのエクスペディションというアメ車でもリッター5くらいは走りましたよ。

因みにセレナの排気量が2000CCでエクスペディションの排気量は5400CCです。

弟は来年、現行のアルファードハイブリッドを購入するらしいですが、

さすがにエグゼクティブ ラウンジは800万くらいするので無理と言っていました(笑)

内装は本当に素晴らしいですが、高すぎて買えないですよ・・・。

お金があるなら私も欲しい車ですね!

高額査定のコツ教えます!

車売却時はいかに高く売る事が出来るかが重要であり、高額査定に結び付けば新車購入時でも差額でお得に購入可能です。

現在はネット活用する事が望ましく、中古車買取一括査定サイトを利用すれば高額査定に結び付く可能性が高く、複数社から見積額を提示してもらえる事からも、相場を比較検討出来るのがメリットになります。

この一括査定で高い評価をくれる業者をいかに見つける事が出来るのかが、車売却を有利に進める上でも大きな比重を占めていると実感していますし、実際に値段交渉等によって変動する金額とは違って、大きな金額の差が産まれるのは業者選択です。

値段交渉によって生まれる差は微々たるものですから、最も高く評価してくれる業者を見つける事に注力する事が望ましく、ネット査定段階では本番の値段では無い事を理解して、相場確認後は現物査定に進んでいきます。

高額査定のコツとして、現物査定の時にも2.3社程度絞り込んで、さらに競いあってもらえば大きな査定額になる可能性が高く、現物査定の時には洗車や車内清掃等を徹底しておく事も必要です。

綺麗な状態で査定に回した方が好印象を与える事になり、それが査定額のプラス評価に繋がりますから、出来る範疇で車を良い状態にする事が望ましいと言えます。

現物査定で提示された金額が本当の売却価格になり、ここで初めて交渉の余地があり、交渉に関してはあくまで少しプラスしてもらえる程度ですが、洗車等を徹底しておく事で業者側に扱いが良い持ち主と印象付け、交渉する上でも役に立ちます。

これらの点を意識する事で、少しでも高く売却出来る可能性が高くなるものです。